
仕事はどんなときでも多くのことを自分に与えてくれる。
対クライアント、対社員、パソコンに向かっているときも、制作に没頭
しているときも、常に新しい発見があって、新しい自分に出会える瞬間がある。
人生の大半を仕事とつきあっていくいのだから、楽しくなくっちゃいけない。
まず自分が楽しくなくちゃ、一緒にやってるメンバーもきっと楽しくないわけで、
この疾走感を全身で感じながら、ワクワクすることをたくさんやっていきたいと常々思う。
困難に立ち向かうときも、会社をピンチから守ることも、営業マンとしてクライアントと接するときも、
いつも120%でつっぱしっていこう。きっとそれが今の会社に対するソリューションで、
全員が走り出す原動力に繋がるはず。
ユニバーサルに、ハイテンションで、いつもチャレンジャーで。

