お客様のココロを掴んではなさいセールスストーリーを。
セールスストーリーの構築から仕組みづくりをお客様とともに
posted by Aki Furuichi
プロモーションチーム、古市です。裏方。黒子。私の立場を最も適切に表す言葉はこれです。私のお仕事は、セールスストーリの企画やライティング。時に子を持つ主婦目線で、時に恋するオンナ目線で、時に任務を負う企業戦士目線で。そして何よりお客様のお客様目線で。お客様の商品やサービスを、たくさんの人に伝えるための愛情たっぷりライティングをさせて頂きます。
お客様と共有する成果とは
私がお客様と共有したい成果はただ一つ。私たちの大切なお客様の“笑顔”と、お客様の大切なお客様の“笑顔”。顔の見えないWEBの世界だからこそ、笑顔の見える仕事をしたい。裏方の私にとって、そのバロメーターとなるのは、ビジネスパートナーとしてお客様をお手伝いする、スタッフの“笑顔”。
制作過程で意見のマッチングに時間がかかろうとも、苦汁の日々があろうとも、最終的に笑顔の連鎖が出来上がれば、自分たちのしてきたことに間違いはなかった、そう思えるはずです。
「誰が書いたの?」ではなく、「誰が書いてくれたの?」そう言われる、質の高いライティングを提供できるよう、そして、それが笑顔の連鎖に繋がるよう、突拍子もないアイデアと、弛まぬ努力を忘れず、皆様と“最高の笑顔”を共有させて頂きたいと考えております。
私の描く理想の自分は「桜木花道」
「いつか、我社の救世主になるかもよ、社長。古市っていうの。」なりたい私はここにあります。あの有名な漫画、「スラムダンク」。ご存知の方も多いと思います。バスケットを始めて4ヶ月の素人が、チームの救世主となり、王者のチームを倒すという、奇跡的な成果をもたらします。この仕事をど素人で始めた私。でも、花道の「リバウンド」が私の「ライティング」、「動きの速さと動きの量」が「理解の早さと仕事の量」となるよう、精進して参ります。そして、2009年、本当の救世主になりたいと思います。











セールストーリーの構築や、ライティング、マーケティングを担当。女性として、母親として、顧客の心をわしづかみ。